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2011年明けたけど今日も四天。


ブログ放置してたら広告が出てたんだけどその中に保育園の広告があったから四天で保育園とか一瞬妄想しかけた。
定番ネタだよね・・・保育園・・・

ところで四天は保護者役と被保護者役がはっきり分かれてると思う。
もちろん白石・小石川・銀が保護者役です。

小春は、誰かの面倒とかみたくないけど大人に分類される。
逆にユウジは小春の面倒をみたい子供。
あれやっぱりラブルスっていいコンビじゃね?

金ちゃんは完全に子供だけど、光は思春期まっさかりの子供だよなー。
誰かに世話を焼かれたくないけどまだ自立できないことをしっかり認識してる子供。ジレンマですねちょうもえる。
しかし普通の中学生だったら全員光みたいなタイプだと思うのにこの四天の異常さ・・・
もっとお前ら思春期しろよ!
いや、私が思春期させればいいのか、妄想で。

ところでいつもこんな妄想するときオサムちゃんの扱いに困る。
おっさんなのにガキっぽいよね・・・おっさんどころかまだ20代だけど・・・
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四天宝寺の恋愛観を考えてみた。


白石は「愛されるより愛したい」タイプ。
気がきくしマメだし浮気もしないので彼氏としてはおそらく四天最高ランク。
でも重い。
女子からすると、相手に不満はないけど愛が重すぎて耐えられない、て感じ。
そこらの女に白石のパートナーは無理だろうな。
さびしがり屋のツンデレとは長く続きそう。

小石川とか銀さんとかも「愛したい」タイプだと思う。
小石川の場合、白石ほど完璧ではないけど、手を伸ばした時に必ず傍にいてくれる。
自分は至らないけどせめて相手のことは全部受け止めてあげたいとか思ってそう。
あとどんな我侭も許す。
奔放で移り気な女とも結構続きそうだよね。
銀さんはきっと誰よりもまともな人と付き合う気がする。
相手を一途に愛するけど、同じだけ相手からも愛されそう。
ていうか銀さんは将来幸せな家庭を気づき優しいパパになる間違いなく。

謙也も「愛したい」タイプかなー。
だが謙也が上3人と違うのは、その圧倒的な童貞臭である。
突っ走ってがっついて振られる。それが謙也クオリティ。
謙也は浮気はしないけど可愛い子がいるとすぐに目で追う。そして相手には浮気される。
つまりはいいお友達ってことだな。ごめんね謙也…

逆に財前は愛されるタイプ。
愛したいんじゃなく愛される、ここポイント。
ていうか恋愛とか面倒臭いと思ってそう。告白されても「あっそ」ぐらいのそっけなさ。
だからこそ本当に好きな人ができたとき、どうすることもできなくて悶々と片想い続けそうなんだよな…
自分から告白できないけど、好きになってもらえるようにアピールすることもできない、みたいな。
やっぱり財前には、丸ごと包み込んで財前の分も愛をくれる人が似合う。となると年上?

ユウジと小春も「愛されるより愛したい」タイプ。
より具体的に言うと、
ユウジ「(小春以外の誰に)愛されるより(小春だけを)愛したい」
小春「(一氏に)愛されるより(その他の可愛い男の子たちを)愛したい」
という感じ。
ユウジは一途にひたすら相手に尽くす。
小春は可愛いものはみんな愛でる。
でもそんな小春が散々飛びまわったあと帰ってくるのはユウジの隣だといいよね。それだけでユウジは報われる。

千歳は「愛とか恋とかよくわからんけどこいつが気になる」タイプだと思う。
浮気とかとは違うけどいつも自分がふらふらしてるから、一点に立ってるような人を意識しそう。
つまりはいつでも自分を見守ってくれて、いつでも「おかえり」って言ってくれる人が運命の相手だよねっていう。
もしくはどこまでもついてきてくれる人とか。心の故郷っぽい。
千歳は自分から好きとか言うことはないけど、なんとなく決めた相手とはずっと一緒にいそうな気がする。

金ちゃんはなー。愛っていうか、どつき愛のイメージ。
自分を最高に奮い立たせてくれて、一緒にいると楽しいって思えるような相手を好きになりそうだよね。
そんでやっぱり好きとかは言わないけど、「私のこと好き?」って聞かれたら「ワイはお前と一生一緒にいる」って真顔で返しそう。
与えられた分だけ返してくれる子だと思うので、銀さんと同じ相思相愛型かなー。

オサムちゃんはいつか気立てのいい大和撫子と結婚することを夢に見てるだろうが、どう転んでも最終的には尻に敷かれます。
振られて凹んでる謙也とそれをからかうラブルス&光の間に突如割って入って、
「まだまだガキやな。見かえり求めるからあかんねん。大人になると、愛されるより愛したくなるもんやで」
とか高尚な説教しようとするけど、そんな自分はせめて与えた分の半分は返してくれる恋愛がしたいとか思ってる。
その結果がかかあ天下だけど、ふとした時に「俺やっぱこいつんことめっちゃ好きやわ」とか自覚するんだろうね。そんでそのまま伝えちゃうんだろうね。
9月になってしまいましたが、四天の夏休み妄想。



7月からずっと家にこもって勉強してたらそんな妄想してしまうよね。
暑い中問題解きまくって気づいたらそんな妄想していたよね。





お祭り騒ぎが大好きな四天はことあるごとにみんなで集まると思う。
毎年夏休みは、全国終わってから部員全員で宿題大会とかしてるといい。

白石と銀さんと小石川は真面目にコツコツ消化してそう。
中でも白石は絶対7月中に宿題終わってる。
終わらせる理由はテニスに集中したいから。

財前もなんだかんだで要領良く終わらせそう。
小春は全く手をつけてないけど、この宿題大会を機にさっさと終わらせちゃいそう。
このあたりまでが宿題安定完走組。

まあ間違いなく謙也ユウジ千歳金ちゃんはやってないだろうな。
ただ金ちゃんは、白石に言われてちょいちょい進めてそうな感じもある。
どっちにしろ4人とも終わらなそうだ。


で、宿題大会。

ユウジはもちろん「こはるぅ~」
だが小春は自分の宿題に集中「一氏どっかいけやあ!」
でも半べそかきながらも小春の隣の席を離れないユウジ。
しかたなく助けてあげる小春。
だがしかし!残念なことに、頭の構造が全く違うのでなんの助けにもならない。
ユウジはどこがわかんないのかわかんない状態。
小春はほぼ頭ん中で解決するため肝心なとこ説明しない上にユウジがわからないことがわからない。
「なんでこんなんも解けへんねん!」
「わからんもんはわからんからしゃあないやん!」
最終的に、ユウジは向かいの席の小石川が面倒みます。

謙也さんはスピードスターなので宿題を一番に終わらせようとする。
しかし最初の3問目くらいでつまづく。
となりでやってる財前はときどき手が止まるけどわりとすらすら解く。
たまたま財前の手が止まってるときに謙也が気づいて、俺が教えたろか?てなる。
財前無言の拒否。
謙也は問題わからなすぎて途中で飽きてくるに違いない。
「謙也さんペン回しマジでうざいんでやめてください」
時々銀さんの助言をうけて解いていく財前。
「なんで俺には聞かないんや!」
財前の選択はどうみても正しい。
謙也も結局銀さんとか小石川に助けられつつなんとか進めていくよ!
しばらくするとユウジと遊び始める。またしばらくすると宿題始めるの繰り返し。

部内のみんなが教えあったりしてるころ、白石が遅れてやってくる。
右手に千歳、左手に金太郎。
最大の問題児コンビはバイブルが請け負います。
椅子に座って机に向かうのも大変な2人だと思う。
白石に脅されて渋々宿題始めるけど、金ちゃんは最初からわからなくて、千歳は問題をぼんやり見ながらさっきまで遊んでた猫のこととか考えてる。
ちなみに金ちゃんは授業聞いてても全く頭に入ってないし、千歳はそもそも授業に出てないので、問題の意味すらわからない。
そこを一から教えるのが部長の役目だよ!
白石の説明は無駄がなくてわかりやすそう。
問題児組は思考回路が難解なので、普通にありえないところで手が止まる。
さらに、わからないことを説明するのも苦手だといい。
黙り込んでるところで、「それはこういうこととちゃう?」て白石の救いの手。
ちなみにこの時、なんでその教科のその分野解いてるのにそんな助言がでるの?!ていう感じのアドバイスなので、みんなが驚いてそっちを見てしまう。
「なるほど!」と言って手を動かし始める金ちゃんと千歳の脳内マジ迷宮入り。
白石はこの2人の思考を読むのがとても上手い。


宿題大会にはもちろんオサムちゃんもきてるけど、誰も質問しにいったりはしない。
「お!そこか!せやなーそこは大変やもんなー。けどな・・・」
「オサムちゃんうっさいわ。邪魔せんといて」
ちょっかい出して煙たがられるオサムちゃんかわいそう。
むしろ、オサムちゃんの担当教科が宿題には何の役にも立たない教科とかだといい。
財前あたりがオサムちゃんの姿を見てちょっと焦りだす。
「俺今日宿題大会やと思ってました・・・テニスの道具持ってこんかったわ」
オサムちゃんがいること自体が謎な財前。上のセリフは皮肉ではなく本音である。
!--感想 ここから--!

うおおおおおおおおおお
俺の心がエクスタシーされるうううううううう


あ、あぶねえ・・・燃え尽きるところだったぜ・・・

/!--感想 ここまで--!



真面目に感想書こうと思って記憶を頼りに書きなぐったメモがすでに恐ろしい量の上にカオスだったのでいっそ放置しようかと思った心の名残 

大丈夫、頑張る。感想書く。
でも長いからしまう。


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蔵不二の夢を見た。


しかし冷静に振り返ってみると蔵不二じゃなかったような気もする。



舞台はどこかの合宿地。
全中選抜らしい合宿の最中だった。
でも登場人物がものすごく微妙。

跡部、千石、梶本
梶本・・・
城成湘南・・・・・・
私は緑山中の悲劇を絶対に忘れない。

どのへんが蔵不二だったかというと、なぜか他のメンバーから離れたところで白石と不二が一緒にいたからだよね。
夢の中ですらその程度の接触という私の脳細胞頑張れ。

しかもなぜか不二が目に包帯巻いてて、コーチらしき人に
「見えないほうがずっとよく見えますよ」
とかいう厨二発言をしていた。
なぜか白石も一緒になって目を閉じて、確かにこっちのほうがよく見えるとか謎の説得。
でも不二ほどは見えないから包帯は巻かない。
そしてコーチがなるほどな的な回答をして練習試合開始とかいうたしけ展開になってきたところで目が覚めた。

ちなみに冒頭からすでにたしけ展開で、
「選抜中学生が全員一人ずつ謎の孤島に飛ばされて自力で合宿所に戻ってくる」
という意味不明なサバイバルをしているところから今回の夢は始まった。
最初からクライマックスすぎるだろ・・・
不二はどうやら孤島で目が使えなくなったらしいよ。
そんでみんな戻ってきたのに不二と白石だけいなくて、でもそのことには全く触れずに跡部千石梶本がラリーの指示出してたよ。

そして不二と白石が生還したことで、新たな戦いが始まる・・・

裕子先生の次回作にご期待ください。




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